これまでの歩み
これまでの歩み
当校は掛川市地域で塾としての高い評価をいただいております。講師は豊富な知識と経験があります。また、話しやすくて親しみやすい人柄で、生徒たちからも慕われています。
大勢の生徒がいる教室の授業では、それぞれの生徒に合わせた個別対応を受けることはできません。当校では、少人数でのグループレッスンやプライベートレッスンにより各個人のニーズや環境に合わせた個別指導も行っております。

講師
Henry Thomas Odillo Maher
オーストラリア シドニー出身の元気いっぱいのヘンリー講師は、イギリス人とオーストラリア人のハーフです。
世界中を旅していたこともあり、各国のアクセントなども把握しております。
その経験も活かし、アメリカ、イギリス、オーストラリアではこう言うよ。教科書だったらこっちが使わているはずだね。と同じ言葉でも使われる単語の違いも説明します。
年齢問わず愛される存在なだけに 人が大好きです。
幼稚園児の生徒様は当校に通われて1年過ぎても帰りたくない。と泣かれてしまうお子様もいるほど 楽しいレッスンが自慢です。
当校は毎回ヘンリー講師によるレッスンですので生徒様との絆ができあがります。

理念
楽しい!また行きたい!また会いたい!これが勉強なの?
ヘンリー講師とまずは ちゃんとお話しできるようになってみたい。
年齢問わず、頂く生徒様からのメッセージは こんな嬉しいものばかり。
幼稚園コース 英語って楽しいね。保護者様と一緒に笑いながら。沢山抱っこしてもらいながら。温かい気持ちは好きが育ちます。保護者様、生徒様の希望により同席が可能です。(保護者様同士の私語や携帯を見て過ごす態度が目立つ場合は保護者様は送迎のみをお願いしております。)
小学生 – 高校生コース 英語を使ったゲームって楽しい!あれ?私英語しゃべっちゃってる!楽しい気持ちは 勉強してるのを忘れてしまいます。
大人コース 私の夢って!!! いいね。夢に向かって一緒に楽しもう。
一緒にがんばるって、心強い!
当校のオリジナルスタイルです。
生徒様一人ひとりの個性を大切に、伝えたい気持ちに間違いはありません。
それを一緒になって言葉にして分かり合う楽しみ。間違えなんて怖くない。間違えるのは当たり前。間違えだって楽しいんです。
レッスンを通し 生徒様との信頼関係を築き「話せる」ことを目標とし、「育む」ことを指導の指針と定めています。
自信と度胸を育み、コミュニケーション能力を高めます。
一般的な英会話塾が目指すゴールは、「学校での成績をよくする。話せる。」です。 もちろん、Zou Englishも学習塾である限り、生徒様が話せるように指導していることは間違いありません。
しかし、「話せる、言葉にする」はあくまでも“目標”であり、もしかしたら英会話が必要でない未来を生きていった場合でも役立つ 臨機応変な思考能力、間違えを恐れず堂々と自分らしくあることは「社会で活躍できる人づくり」となります。
英会話を通し、未来をイキイキ悠々と生き抜く能力を身に着けていだだくことを理念とし指導させていただいております。

教育方針
当校は発表会やテストはありません。
保護者様や社会人の方からみたら どのくらい上達したかがわかりにくいかもしれません。
ですが、発表会やテストを設けてしまうことで、プレッシャーが生まれ、決まった言葉しか覚えることができません。
言葉は無限です。
教科書に書かれているように How are you ? の答えは I’m fine. ばかりではないはず。
色々な気持ちがあるから、会話がそこから生まれるのです。
元気がないと言えたら 相手はどうしたの?何かあったの?と会話は進むのです。
一般的な英会話塾が教えている オウム返しの繰り返し英会話は行いません。
言葉は心があって 会話は始まるからです。
外国人講師のみのレッスンです。日本人講師は必要ないと考えております。
先生が何を言ってるかわからない。 それでいいんです。
わからないから 子供達は、何て言ってるんだろう?と脳が動き出します。保護者様や大人のレッスンの方は 学校で習っていた英語の引き出しが再度開く瞬間です。
例えば
レッスンでのゲームの時間。日本人講師が入ると、ゲームの内容に焦点が置かれます。間違えたらどうしよう?の始まりです。
ヘンリー講師の説明するゲーム内容を 英語脳で考える力を育て、勝敗よりも ゲームのやり方がわかったぞ!という達成感。勝敗は気にせず ただできただけで嬉しい瞬間、その後 わかったからには勝ちたい! シンプルなゲームでも たったジャンケンだけだったとしても 英語でやるだけで 楽しさが倍以上になるのです。
とにかく、楽しい!0才から大人まで聞くだけで ワクワクする。
ワクワクは、一瞬一瞬を 輝かせる
Life long English Learner が教育方針です。
